【FF14】ニーアオートマタをやってみよう!Part7


こんにちは~!

Part6に引き続き、ニーアオートマタをプレイしていきたいと思います!


前回までの内容はこちら↓



機械生命体の国なるものがあるとの情報を得た2B達、そこに行くには「商業施設の廃墟」を通過しなければならない。2B達は廃墟に到着するが突如響くアラート・・・!!一体何が起きるのか・・・。



敵!?それとも味方・・・?

機械生命体からの襲撃


突如響き渡る機械生命体の声・・・!

機械生命体「森ノ王バンザイ!

9S「何だよ・・・森の王っって・・・

森ノ王バンザイ!


どこからともなく、機械生命体が結構な数で襲ってきます・・・!!

2B「気を抜かないで。9S。

爆発するぞ!


なんとか撃破するも、その内の1体の様子がおかしい!!

9S「爆発するぞ!

転がってきた頭部


機械生命体の胴体部分が爆発し、頭部がころころ~っと目の前に転がってきます。そして・・・!!

ぱっかーん!


ぱっかーん!!と割れて、中から何か出てきた~~!!!

???「う・・・うううっ・・・、はっ!ここは!?

頭部との会話


???「えーっと・・・あなた方は・・・?

9S「怪しいから壊そう!2B!

9Sの判断が早い!(笑)

逃げる頭部


???「わーっ!!!ダメーッ!!

壊されると思った???は猛スピードで逃げ出します!それを追う2B達!どうやら奥は森林地帯に繋がっている様子。



城への道中

森林地帯へ


9S「この先が森のある地域みたいですね。

どうやらデパートの廃墟の先には森林地帯が広がっている様子。しかし!進んで行くと突然・・・!!

機械生命体の軍隊


機械生命体「目標、敵アンドロイド!!」「森の王の為に!!

いきなり機械生命体達の叫び声と共に、隊列を組んだ敵が襲ってきます・・・!こういうタイプの機械生命体は初めてかも!!

お城を発見する9S


“森の王”と叫びつつ襲ってくるのは、なにか軍隊みたいな感じですね・・・!なんとか撃破しながら進んで行く2B達。

9S「奥の方に城らしき建造物が見えましたし、ちょっと行って調べてみましょうか。

9Sナイス~~!!しっかりと奥に任務目標である機械生命体の国に関するものを発見しています。

見えてきたお城


奥に進んで行くと、城らしき建造物がはっきり見えてきます!

陣形を組む機械生命体


機械生命体「侵入者だ!直ちに陣形を取れ!」「我らが王を守るのだ!

敵も増えてきました・・・!!しかも陣形を取りつつ攻撃してきたり、さっき見えた城を守っているような感じがします。

王という機械生命体とは・・・


撃破して進むも、9Sが問いかけてきます。

9S「さっきの機械生命体達・・・『王』って言っていましたね。」「機会にも忠誠心が芽生える事なんてあるんでしょうか・・・?

たしかに、ここまでの機械生命体には見られなかった行動が、この場所では繰り広げられています。

大型機械生命体からの襲撃


奥に進むと突然!!!

大型機械生命体「死ねい!アンドロイド!

なんだこいつは~~!!あきらかに違う機械生命体が襲ってきます・・・!!しかもでかい!

お城に到着


なんとか撃破し少し進むと、お城の目の前に到着します!結構大きい!!さっそく中に潜入することに。



王との対面

お城内部へ侵入


城の内部を進む2B達。

軍隊みたいな機械生命体を撃破しながら進んでいきます!お城の内部も所々が崩れていたりします。機械生命体が作った訳ではなさそうなので、これも人類がいたころの廃墟なのですかね?

お城内部2
書物のある部屋


中には書物が置かれている室内もあったりします。

奥に進む2B達


段々と進んで行くうちに上層部へ来ました!更に奥に進んで行くと・・・。

何かを発見する2B達


なにやら開けた場所に到着しました。ですが、左側に何かがいる気配が・・・!

これが・・・王様?


近づくとこれは・・・赤ちゃん!?

・・・と眺めていると突然・・・・!!!!

突然の上空からの攻撃


上空から何者かが攻撃を仕掛けてきます!!とっさに避ける2Bと9S!

串刺しになる王
投げ捨てられる王


上空から現れたのはよく見るとアンドロイド・・・!しかも王らしき赤ちゃんの機械生命体を串刺しにし、投げ捨てます。

謎のアンドロイド


顔をこちらに向ける、謎のアンドロイド。美人さんだ・・・!!

あれは・・ヨルハタイプ!?


9S「2B!あれ・・・アンドロイドだよ、しかもあれは・・・ヨルハタイプじゃないか!

ポッド「ヨルハ特殊指定機体を確認。破壊を推奨

9S「破壊?どうしてっ!?

なんと同じヨルハ部隊のアンドロイドだと判明・・・!! しかも、ポッドは破壊した方がいいと言ってきます。

A2とい名前


A2もこちらを攻撃してきます!!

そして突如入る、司令官からの通信・・・!

司令官「指名手配中である『A2』のブラックボックス信号をこちらで探知した。奴は脱走兵だ。何体もの追撃部隊を破壊している!

ヨルハ部隊からの脱走は厳罰対象。通常は追撃部隊から終われ囚われるのですが、逆に返り討ちにしているとの情報が。

そして名前も『A2』と判明。

一時的に逃げるA2


ある程度ダメージを与えると、後方に下がるA2。

9SからA2への問いかけ


9S「どうして・・・どうして裏切ったんですか!?

9Sが問いかけます。

裏切ったのは司令部


A2「裏切ったのは・・・司令部だろう?

司令部が裏切った!?まだ状況が良くわからない2B達。そして、A2には一旦逃げられます。

司令官に報告


一旦外に出て、司令官に再度通信を繋げてもらう9S。

9S「司令官・・・脱走って、一体何が・・・

A2の脱走について司令官に尋ねます。

トップシークレットだ!


司令官「その情報は機密事項になっている。教えられない。

司令官からは教えられないと断られます。なにやらヨルハ部隊事体も秘密がありそうな感じがしますね。

9S「パスカルのところにA2の情報を聞きにいこう。何か知ってるかもしれない・・・。

頭部だけの機械生命体も見つかっていない中、新たに表れたアンドロイド『A2』。そして怪しくなるヨルハ部隊内部。一体何が起きているのか・・・!続きは次回Part8になります!





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